(本日午後5時35分、市内全域に放送)
海南警察署からお知らせします。
市内のお宅に、市役所の職員をかたる者から、ATM操作をうながす還付金詐欺の電話がかかっています。
還付金の手続きをATMで行うことはありません。
このような電話があれば、警察に通報してください。
問い合わせ:海南警察署(電話 073-482-0110)
(本日午後5時35分、市内全域に放送)
海南警察署からお知らせします。
市内のお宅に、市役所の職員をかたる者から、ATM操作をうながす還付金詐欺の電話がかかっています。
還付金の手続きをATMで行うことはありません。
このような電話があれば、警察に通報してください。
問い合わせ:海南警察署(電話 073-482-0110)
海南警察署からのお知らせです。
本日昼頃、海南市内において、還付金詐欺の電話が架かってきました。
犯人等は、海南市役所職員をかたり、「介護保険料の還付がある、ATMに行って電話をしてください」等と申し立て、被害者をATMまで行かせ、ATMを操作させて、お金をだまし取ろうとしました。
還付金を受けるため、ATMで操作することはありません。
このような電話が架かってくれば、海南警察署までご連絡ください。
問い合わせ:海南警察署(電話073-482-0110)
認知症カフェは認知症のご本人やその家族だけではなく、地域の方々も参加でき、情報交換や交流を行う場です。お気軽にお立ち寄りください。
〇ナラティブカフェ
日時:10月15日(金)午後1時30分~3時30分 ※時間内は出入り自由
内容:たこ焼きづくり・認知症相談
場所:ライフパートナー重根1階(重根348-2)
参加費:100円
問い合わせ:NPO法人 紀伊の風 (電話)073-487-0446
〇やすらぎカフェ
日時:10月26日(火)午後1時~3時 ※時間内は出入り自由
内容:リズムレクリエーション
場所:内海中央地区集会所(名高287-7)
参加費:100円
問い合わせ:公益社団法人 認知症の人と家族の会 和歌山県支部 (電話)073-432-7660
配信:海南市高齢介護課
連絡先:073-483-8762
新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、12月5日(日)に開催予定の「A・GA・RAマルシェ」はお休みとさせていただきます。
ご来場される方々の健康と安全を最優先に考えた措置となりますので、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。
(問い合わせ)(一社)海南市観光協会(電話073-484-3233)
市民一人ひとりの「人権」が尊重される心豊かなまちをめざし、「人権」についてみんなで学び、様々な人権問題を考える機会として、下記のとおり人権フェスティバルを開催します。
1.日時 令和3年11月13日(土) 13:30~(13:00開場)
2.会場 海南市民交流センター(海南市下津町下津500-1)
3.定員 100人(事前申込・先着順)
4.内容 ①かいなん人権標語コンテスト表彰式(13:45~14:00)
②映画上映(14:05~15:45)
「ばあばは、だいじょうぶ」(2018年公開作品)
出演:冨士 眞奈美、寺田 心 ほか
③人権擁護委員による人権相談(13:00~16:00)
④小中学生等による「人権ポスター」「人権の花運動写真パネル」「人権標語」の展示(11月10日~14日)
⑤下津図書館での人権図書コーナーの設置(11月中)
5.その他 手話通訳等有、一時保育有(1歳~小学2年生)
6.参加申込方法
「名前」「住所」「電話番号」を、電話、FAX、郵送、またはEメールで下記申込先までお申し込みください。
※一時保育を希望する方は「お子様の年齢」も必要となります。
7.申込・お問合せ先
〒642-8501 海南市南赤坂11
海南市役所 市民交流課 人権推進係
TEL:073-483-8439 FAX:073-482-0099
E-mail:siminkoryu@city.kainan.lg.jp
配信元:市民交流課(電話073-483-8439)
【市政情報】
奨学金の貸与を受けた大学生などが、市内の登録企業に就職し、3年以上市内に住所を置いて勤務した際に、奨学金の返還を助成します。
現在、令和5年3月に大学等を卒業予定の方を対象に募集しております。
登録企業・申込書類につきましては、市HPで随時公開しております。
要件:①~④を全て満たす方
①令和5年3月に大学等を卒業予定の方
②大学進学者等で日本学生支援奨学金(一種もしくは二種)等の貸与を受けている方
③申込期限までに申請を行った方
④海南市の登録企業に、卒業後、海南市に住所を有し、正社員として3年以上勤務する方
【助成内容】借入奨学金に相当する額(上限100万円)
【申込期限】令和4年2月25日(金)
※詳しくは市HP(「海南市奨学金返還助成事業」で検索)をご覧下さい。
配信元:産業振興課(電話073-483-8460)
昨日、首都圏で最大震度5強の地震が発生し、転倒や、倒れた家具の下敷きになったり、落ちてきた物に当たるなどして、負傷した人がいます。
地震の揺れは突然襲ってきます。日頃から地震への備えをしておきましょう。
○地震に備える
家族の命や財産を守るため、家具の固定や住宅の耐震化、感震ブレーカーの設置を行いましょう。
https://www.city.kainan.lg.jp/bosai/kateinosonae/3562.html
市では、ブロック塀の撤去等への補助を行うほか、高齢者や障害者のいる世帯への家具転倒防止や感震ブレーカー設置の支援などを行っています。
https://www.city.kainan.lg.jp/kakubusho/soumubu/kikikanrika/oshirase/shien/index.html
・家族で、非常時の連絡方法を決めておきましょう。1人暮らしの人も、離れて暮らす家族との連絡方法を確認しておきましょう。
・家庭内備蓄をしましょう。ローリングストック法などを活用し、1週間程度の飲料水や食料、その他必要な薬や衛生用品などを準備しておきましょう。
・会社に留まることも想定し、会社にも飲料水や食料など必要最低限の備蓄をしておきましょう。
配信元:危機管理課(電話073-483-8406)
マタニティスクールを次のとおり実施します。
お父さんの妊婦体験、人形を使った赤ちゃんの抱き方、
おむつ交換、沐浴(お風呂)の実習などを行います。
日時:令和3年11月13日(土) 13時~16時
※終了時間は、変更する場合があります。
場所:海南保健福祉センター
対象:市内在住の妊婦とその家族
持ち物:母子健康手帳
申込締切 11月11日(木)
配信元:健康課(電話073-483-8441)
和歌山市において、10月3日の午後に水管橋が崩落し、約6万世帯で断水が発生したことで、海南市内の店頭からも飲料水がなくなりました。
市では、大規模災害に備えて家庭内備蓄をお願いしていますが、備蓄をしておけば、まさかの断水時にも役立ちます。
また、家庭内備蓄では、普段購入している食料品や水、日用品を少し多めに買い置きし、消費した分を補充するローリングストック法を実践すれば、手軽に取り組むことができます。
和歌山市の断水では、給水袋のほか、給水タンク、トイレ袋の備蓄も有効でした。
大規模災害時にも断水が見込まれますので、断水への備えも行いましょう。
配信元:危機管理課(電話073-483-8406)
【防災情報】
これは、Jアラートのテストです。