専門の相談員が子どもと家庭のあらゆる相談を受け、関係する機関と協力しながら、子ども、保護者とともに考え支援します。
相談は1回1時間で無料です。1週間前までにお申し込みください。
秘密は固く守られます。
日時:毎月第3金曜日(9月17日(金))
10時~15時
場所:市役所1階 相談室
相談者:和歌山児童家庭支援センター きずな
配信元:子育て推進課(電話 073-483-8430)
専門の相談員が子どもと家庭のあらゆる相談を受け、関係する機関と協力しながら、子ども、保護者とともに考え支援します。
相談は1回1時間で無料です。1週間前までにお申し込みください。
秘密は固く守られます。
日時:毎月第3金曜日(9月17日(金))
10時~15時
場所:市役所1階 相談室
相談者:和歌山児童家庭支援センター きずな
配信元:子育て推進課(電話 073-483-8430)
10月は下記のとおりフッ化物塗布を実施します。
【日時】9月22日(水)、10月8日(金)
【受付時間】14時~14時30分
【場所】海南保健福祉センター
【対象】1歳6か月健診終了後~6歳(6歳のお誕生日の前日)まで。
過去3か月(90日)以内にフッ化物塗布をされていない方。
【持ち物】母子健康手帳・ハンドタオル・歯ブラシ
【申込締切】当日の午前中まで
※塗布2時間前以降の飲食は嘔吐を防ぐためお控えください。
配信元:健康課(電話073-483-8441)
自殺予防週間 9月10日(金)~16日(木)
9月10日の「世界自殺予防デー」から一週間は、自殺予防に関する理解を深めていただくための「自殺予防週間」です。
あなたにもできる自殺予防のための行動は、「家族や仲間の変化に気づいて声をかける・本人の気持ちを尊重し耳を傾ける・早めに専門家に相談するように促す・温かく寄り添いながらじっくり見守る」ことです。
【和歌山県精神保健福祉センターの相談窓口】
自殺対策推進センター 相談専用電話「はあとライン」(こころの健康相談統一ダイヤル)
電話番号0570-064-556 24時間、365日対応
配信元:社会福祉課(電話073-483-8602)
和歌山県では、人権に関する様々な相談に応じるため、以下の相談窓口を設置しております。
人権に関することでお悩みの場合は、一人で悩まず、ご相談ください。
【相談窓口】
◆(公財)和歌山県人権啓発センター
●常設相談(電話相談、面接相談)
TEL:073-421-7830 FAX:073-435-5421
開設日:月曜日~金曜日(祝日、年末年始除く)
午前9時~午後4時
●弁護士による法律相談(面接相談、オンライン相談)※事前予約制
TEL:073-435-5420 FAX:073-435-5421
開設日:奇数月 第2土曜日・第4木曜日
偶数月 第2・第4木曜日
午後1時~午後4時
※祝日の場合は、原則、その翌日
◆和歌山県人権政策課
TEL:073-441-2563 FAX:073-433-4540
※海草振興局総務県民課でも実施しています。
配信元:市民交流課(電話073-483-8439)
「人権標語」の応募締切がせまってまいりました。日常生活の中で、様々な人権の大切さに気付いたことや学んだことを標語にしてご応募ください。
記
1.応募資格 市内に在住・在勤・在学の人
※市内小・中学校、海南下津高校の児童・生徒については、各学校を通じて応募していただいています。
2.応募方法 1人1作品で、応募用紙に氏名、住所、年齢、性別、電話番号、勤務先等を記入し、下記まで、持参、郵送、ファックス、メールいずれかで応募してください。
※応募用紙は、市役所本庁市民交流課、各地区公民館、住民センター、方集会所、下津図書館、物産観光センター「かいぶつくん」で配布しております。
3.応募締切 9月10日(金)
4.提出先 〒642-8501 海南市市民交流課
FAX 073-482-0099
E-mail siminkoryu@city.kainan.lg.jp
配信元:市民交流課(電話073-483-8439)
紀伊半島大水害の発生から10 年が経過しました。
改めて犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
紀伊半島大水害では、台風第12号による大雨により、和歌山県南部を中心に深層崩壊や土石流などの土砂災害が多数発生し、多くの尊い命が犠牲となる甚大な被害が発生しました。
これからの季節、秋雨前線や台風により、長時間雨が降り続く場合があります。
水害・土砂災害への備えとして「マイ・タイムライン」を作成しましょう。
「マイ・タイムライン」は、これから起こるかもしれない災害に対して、自分や家族のとる行動を時系列で整理し、あらかじめ避難するタイミングを決めておく計画です。詳細は市ホームページをご覧ください。
【風水害時の「マイ・タイムライン」を作成しましょう! 】
https://www.city.kainan.lg.jp/bosai/kateinosonae/3649.html
災害による電気や水道などのライフラインが止まった場合を想定し、普段から一週間程度の飲料水や食料品、衛生用品、日用品を備蓄しておきましょう。
特に、持病の薬やアレルギー対応食など、手に入りにくいものは多めに備えておきましょう。
配信元:危機管理課(電話 073-483-8406)
慢性化したひきこもり状態から抜け出すためには、第三者の関わりが必要です。ご本人やご家族のためのさまざまな相談窓口がありますので、まずはご相談ください。
【和歌山県ひきこもり地域支援センター(和歌山県精神保健福祉センター内)】
ひきこもりの専門相談窓口を開設しています。地域におけるひきこもり支援の拠点としての役割を担っています。
ひきこもり相談電話「いっぽライン」TEL424-1713 平日午前9時~午後5時45分
【海南保健所】TEL482-0600 平日午前9時~午後5時45分
【共同作業所エルシティオ】
海南市が「ひきこもりサポート事業」を委託し、ご本人やご家族からの相談をお受けし、居場所の提供も行う事業所です。
TEL432-2170 平日午前10時から午後5時
メールnpoelsitio@npoelsitio.com
住所 和歌山市手平6丁目112-1
【相談支援事業所】
海南市が障害者やひきこもり等の相談支援を委託している事業所です。
・療育センターAOI TEL483-0454
・海草圏域障害者相談支援事業所らん TEL488-6314
・国保野上厚生総合病院 指定相談支援事業所 TEL489-2178
平日午前9時~午後5時
【海南市社会福祉協議会】TEL494-4005(直通)平日午前8時30分~午後5時15分
【海南市社会福祉課障害福祉係】TEL483-8602(直通)平日午前8時30分~午後5時15分
※いずれも祝祭日、土日は除きます。
配信元:社会福祉課(電話073-483-8602)
【市政情報】
「海南市内事業者環境整備事業」について、広報かいなん9月号(P.22)では、申請期限が9月30日(木)となっておりますが、令和3年10月29日(金)まで延長しました。
申請期限の延長に伴って、補助対象期間についても、令和3年10月29日(金)まで延長を行います。
補助金の詳細は、海南市ホームページ等でご確認ください。
配信元:産業振興課(電話073-483-8460)
保健師による健康相談を開催します。
《日時》9月28日(火)14時~15時
《内容》血圧測定、検尿、健康に関する相談
★骨密度測定もおこないます★
《場所》住民センター
《費用》無料
※健康手帳をお持ちの方はご持参ください。
配信元:海南市役所くらし部健康課(電話073-483-8441)
【市政情報】
海南市役所5階に「ワークサロンかいなん」があります!
海南市とハローワークが相互に連携・協力し、幅広く就職支援を行っています。お仕事に関するどんなことでも、相談してみてください。どなたでも、気軽にご利用いただけます。
ワークサロンかいなんって、どんなところ?
1.お仕事に関する相談ができます。
2.ハローワークで受理した求人情報の提供や、職業紹介を行っています。
3.ご要望により、担当者制・予約制での相談ができます。
4.応募先に適した履歴書・職務経歴書の書き方などをアドバイスいたします。
5.自己分析や面接の受け方など、就職に役立つセミナーを開催しています。
6.お子様が退屈しないように、キッズスペースにはおもちゃを用意しています。
【ワークサロンかいなん】ハローワークかいなんの出先機関です。
場所:海南市役所5階(海南市南赤坂11番地)
開庁時間:9時~17時(土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)
電話:073-488-1371
配信元:産業振興課(電話073-483-8460)