【防災情報】
これは、Jアラートのテストです。
【防災情報】
これは、Jアラートのテストです。
地震・津波や武力攻撃などの発生時に備え、国による全国瞬時警報システム(Jアラート)を用いた情報伝達試験が行われますので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いします。
なお、万が一、お近くの防災行政無線が鳴らなかった場合は、お手数ですが、危機管理課までご連絡ください。
【試験実施日時】令和3年10月6日(水) 午前11時頃
【放送内容】これは、Jアラートのテストです(3回繰り返し)
地震は「いつ」、「どこで」発生するか分かりません。自分や家族、地域の方々の命を守るためには、身近な場所の地震対策が重要です。次の取り組みを進めましょう。
●家具の転倒防止対策
阪神・淡路大震災では、死亡原因の約7割が自宅の倒壊や家具の転倒による「窒息・圧死」でした。家族の命を守るため、食器棚やタンス、本棚など、家具の転倒を防止するための対策を行いましょう。
●地震による火事への対策
感震ブレーカーは、震度5強等の揺れを感知した場合に、自動的に電気の供給を遮断し、電気火災などの出火を防止します。地震時の火災予防のため、感震ブレーカーを設置しましょう。
●ブロック塀の安全対策
地震によるブロック塀などの倒壊により、人的被害や避難時の通行の妨げとなることを防止するため、老朽化したブロック塀は撤去しましょう。
市では、道路に面したブロック塀の撤去等の費用への補助のほか、高齢者や障害者を対象に家具転倒防止や感震ブレーカー設置の支援をしています。
なお、ご近所に倒壊の恐れがあるブロック塀がありましたら、所有者に補助金のご案内をしますので、下記まで情報を提供してください。
配信元:危機管理課(電話073-483-8406)
学校や公民館などの公共施設は、風水害時など、一時的な使用の場合は、「避難場所」になり、大規模災害などで、避難生活を送る場合は、「避難所」になります。
津波から避難するための「津波避難場所」や「津波緊急避難ビル」は、「避難場所」であり、「避難所」にはなりません。
●避難所とは、被災者等が一定期間、避難生活を送るために滞在する施設です。
●避難場所とは、災害の危険から逃れるために緊急に避難する場所です。洪水、津波など、災害の種類ごとに異なります。
●福祉避難所とは、高齢者や障害者など特別な配慮を必要とする人が、安心して避難生活を送ることができるよう、市が協定を締結した老人福祉施設や障害者支援施設などです。
詳しくは、海南市地図情報サイト「かいなんマップ」で確認しましょう。
https://www.sonicweb-asp.jp/kainan/map?theme=th_34&layers=th_29%2CROADMAP#layers=3200(th_34)%2C3201(th_34)%2C3211(th_34)%2C3221(th_34)%2CROADMAP%2Cth_29&scale=30000&pos=135.23077132432328%2C34.164046308785885
配信元:危機管理課(電話073-483-8406)
【防災情報】
こちらは防災海南市です。
海南市に発表されていました、洪水警報は解除されました。
こちらは防災海南市です。
9月18日4時17分、海南市に発表されていました洪水警報は、解除されました。
配信元 海南市危機管理課 073-483-8406
【防災情報】
こちらは防災海南市です。当地域に、洪水警報が発表されました。今後の気象情報に注意してください。
<避難場所情報>
以下の避難場所を開設します。
・海南保健福祉センター(日方1519-10)
・下津保健福祉センター(下津町上14-6)
明日の夜から土曜日の朝にかけて、台風並みに発達した低気圧が接近する予報となっています。
明日の夜は早めに帰宅するなど、不要不急の外出は控えましょう。
また、暴風に備え、風で飛ばされそうな物は家の中に入れるなどの対策をお願いします。
今後の気象情報に注意しましょう。
台風への備えhttps://www.city.kainan.lg.jp/bosai/kateinosonae/3682.html
配信元:危機管理課(電話073-483-8406)
賞味期限が近づく備蓄物資を有効に活用いただくため、自主防災組織などによる訓練での使用に対し、無償で提供します。
①提供物資
アルファ化米(わかめ、炊き込み、白がゆ、梅がゆ)
※賞味期限 2022年7月、各種1箱(50食)単位での提供
②対象
自主防災組織、自治会(自主防災組織設立予定であること)、企業・事業所など
③受渡日
10月8日(金)午前10 時
④受渡場所
総合体育館集中備蓄倉庫(市民運動場東側)
⑤申込方法
9月30日(木)までに危機管理課までお申し込みください。
⑥その他
訓練や研修後、訓練などの写真と報告書の提出が必要です。また、数に限りがあるため、申し込み状況により希望に添えない場合があります のでご了承ください 。
配信元:危機管理課(電話 073-483-8406)
週末にかけて台風が接近する恐れがあります。
台風に備え、今後の気象情報に注意するほか、次の準備をしておきましょう。
また、ご近所の方など親しい人にもこの情報をお伝えください。
○自宅の災害リスクを確認する
ハザードマップで自宅の危険性を確認し、自宅が危険な場所にある場合は、家族や近所の人と避難するタイミングや安全な避難場所について話し合いましょう。
安全な場所にいる場合は、避難場所に行く必要はありません。避難が必要な方は、安全が確保できる「親戚や知人宅等」も検討しましょう。
○家の周りの備えをする
側溝や排水溝、雨どいの掃除をし、水はけを良くするほか、強風で飛ばされる物は片付けて、屋根や塀、壁などの点検、補修をしておきましょう。
○停電や断水に備える
携帯電話の充電や、懐中電灯、保冷剤の準備をし、断水にも備えましょう。
○非常用持出品の確認をする
飲料水や食料、懐中電灯、持病の薬、衛生用品、タオル、体温計などの準備をしましょう。特に、乳幼児や高齢者がいる方は、必要なものを確保しましょう。
○感染症の対策をする
ワクチン接種後も感染のリスクがあります。市指定避難場所では、引き続きマスク着用等の感染症対策が必要です。
○ペットの避難を考える
大切な家族であるペットのための準備をしておきましょう。
○マイ・タイムラインを作成する
あらかじめ避難のタイミングを検討するため、マイ・タイムラインを作成しましょう。https://www.city.kainan.lg.jp/bosai/kateinosonae/3649.html
配信元:危機管理課(電話073-483-8406)